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研究発表の場として社外の学会にて演題発表を行っています。
社外の人達とも交流をもち、自分達の取り組みの位置づけが確認できたり、社会の流れを感じることができます。


平成23年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 5月14日 5月15日 |
第23回 日本アレルギー学会 春季臨床大会 |
幕張メッセ (国際会議場、国際展示場ホール) ホテルニューオータニ幕張 |
発表者 菅野 洋 |
喘息死ゼロを目指して薬局薬剤師ができること「続報」 |
平成22年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 5月8日 5月9日 |
第22回 日本アレルギー学会 春季臨床大会 |
国立京都国際会館 | 発表者 森下寛士 |
喘息死ゼロを目指して薬局薬剤師ができること |
| 11月6日 11月7日 |
第4回 日本薬局学会 |
長良川国際会議場、 岐阜都ホテル |
発表者 佐々木憂子 |
医療事務の立場から店舗の収益貢献を考える-窓口未収金回収への取り組み- |
| 共同研究者 江口まり子、森田俊介、糸久友美、横川直史、福士義一、秋山昌之 |
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| 11月23日 | 第43回 東海薬剤師会学術大会 |
静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」 | 発表者 望月 智久 |
肝機能へ自覚と進行予防のための食事について |
| 共同研究者 山森由喜、田中利家、佐藤祐実、丸山清子、清瀬文香、佐々木香織 |
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| 11月23日 | 第43回 東海薬剤師会学術大会 |
静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」 | 鹿犱 徹 (三重県薬剤師会) |
水泳プール検査の循環ろ過装置の濁度項目について |
平成21年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 7月5日 | 日本薬局管理研究会第4回年会 | 東京 | 発表者 菅原敏江 |
在宅医療における 薬局薬剤師の専門性 |
| 10月11日 10月12日 |
第42回 日本薬剤師会学術大会 |
第7会場 コラボしが21 3階大会議室 |
井俣宗久 | インシデント実例を用いた 情報共有ツール作成の取り組み |
| 小川由美 | 天六ファーマライズ薬局における「薬局DOTS」への取り組み | |||
| 10月17日 10月18日 |
第3回 日本緩和医療薬学会 |
パシフィコ横浜 会議センター |
菅原敏江 | 福祉関係者と 薬剤師の「連携」について |
| 11月14日 11月15日 |
第3回 日本薬局学会 |
パシフィコ 横浜 |
江口まり子 | 医療事務の立場から 店舗の収益貢献を考える |
森下寛士 |
喘息患者のアドヒアランス向上を 目指した服薬指導 |
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| 11月28日 11月29日 |
第28回 |
北里大学 | 菅原敏江 |
地域における「薬剤師の在宅業務」 への認識と今後の展望 |
柏教子 |
保険薬局における 医療人導入教育についての考察 |
平成20年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 6月7日 ~6月8日 |
第 10 回 応用薬理シンポジウム |
東京 | 発表者 |
代替調剤と調剤過誤防止の 取り組み |
共同研究者 |
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| 6月7日 ~6月8日 |
第 10 回 応用薬理シンポジウム |
東京 | 発表者 鏑木芳夫 寺田智宏 金田孝子 秋山昌之 |
調剤薬局DI室の取り組み ~患者向け情報「薬局新聞」~ |
| 共同研究者 宍戸恵美、土屋大輔、佐々木香織、吉岡誠通 |
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| 8月30日 ~8月31日 |
第 2 回 日本保険薬局学会 |
ロイトン札幌 | 発表者 |
「社内プロジェクトにおける 医療事務ベースアッププランの 取り組み」 |
共同研究者 |
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| 9月6日 ~9月7日 |
日本社会薬学会 第27年会 |
昭和大学 | 発表者 秋山昌之 井俣宗久 大楠守緒 |
「調剤過誤ゼロを目指した 過誤防止委員会の取り組み 」 |
| 共同研究者 廣瀬賢一、横田忠明、柏教子 鈴木順子(北里大学教授) |
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| 10月18日 ~10月19日 |
第2回 日本緩和医療薬学会年会 |
パシフィコ横浜 | ポスター発表者 |
「在宅緩和医療における 薬局薬剤師の「連携」 」 |
共同研究者 |
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| 12月7日 | 第41回 東海薬剤師学術大会 |
あいち健康プラザ | 佐々木香織 | 乳癌治療薬の使用動向に関する検討 |
平成19年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 10月20日 ~10月21日 |
第1回 日本緩和医療薬学会年会 |
東京 | 発表者 菅原敏江 |
在宅医療における 薬局薬剤師の取り組み |
| 共同研究者 大竹歩・柏教子・千葉琴江・渡邉亜沙美 鈴木順子(北里大学準教授) 鈴木信行(鈴木医院) |
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| 11月10日 ~11月11日 |
第1回日本薬局学会 学術総会 NphAファーマシーフォーラム 2007 |
神戸 | 発表者 宮嶋文美 |
保険薬局医療事務の 資質向上に向けての取り組み |
| 共同研究者 渡邉京子、江口まり子、綱島学、高梨州代 福士義一、横川直史、柏教子、秋山昌之 |
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平成18年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 9月17日 ~9月18日 |
第25回 日本社会薬学会 |
徳島 | 柏教子 | 薬学教育移行期における薬局内定者研修の試み |
| 11月12日 | NphAファーマシーフォーラム 2006 |
東京 | 江口まり子 | 薬局医事におけるホスピタリティーの実践 |
| 菅原敏江 山本智美 |
ファーマライズ薬局における在宅ホスピスへの取り組み |
平成17年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 10月9日 | 第38回日本薬剤師会 学術大会 |
広島 | 泉晶子 | 透析患者の血清リン値とリン吸着薬に対する意識調査 |
| 久郷泰祐 | 調剤薬局に勤務する薬剤師に対する投薬カウンターに関しての意識調査(ポスター) | |||
| 11月6日 | NphAファーマシーフォーラム 2005 第2回学術研究発表会 |
東京 | 高梨州代 | 保険薬局医療事務の可能性についての検討 |
| 平野裕子 | 視覚障害のある患者への情報提供の取り組み(ポスター) |
平成16年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 9月26日 | NphAファーマシーフォーラム 2004 第1回学術研究発表会 |
福岡 | 阿部恵子 | 慢性疾患外来における調剤薬局のかかわり~参加型医療を目指して~ |
| 10月10日 | 第37回日本薬剤師会 学術大会 |
青森 | 久郷泰祐 | 透析患者の降圧剤使用実態解析とその考察 |
平成15年度
| 開催日 | 学会名 | 開催場所 | 演者 | 演題名 |
|---|---|---|---|---|
| 10月13日 | 第36回日本薬剤師会 学術大会 |
福岡 | 山本富美子 | 薬剤師レベルアップキャンペーンの成果-情報提供活動の推進- |
| 11月2日 | 日本社会薬学会 第22年会 |
神戸 | 遠藤美雪 | 在宅ホスピスにおける調剤薬局と医療機関との連携(ポスター) |






